自分の中にあるものを、言葉にするための対話の道具
どれも、答えを教える道具ではありません。あなたがすでに持っているものを、問いを通じて外に出し、見える形にするための道具です。
短いものから、じっくり時間をかけるものまで並べています。気になったものから、ひとつ試してみてください。
3つの質問で、いまの詰まりがどこにあるのかを見つけて、最初の一歩を1枚のカルテにして返します。仕事のことでも、暮らしや人間関係のことでも。
はじめる →
誘いや頼まれごとで迷っていることを、4つの選択に整理して、落ち着いて考えるための対話です。
はじめる →
短い対話を重ねて、あなたの中にすでにあるものを一緒に見つけていきます。「仕事」「人間関係」「好き」の3つから選べます。
はじめる →
9つの問いを通じて、あなたの中にある価値を「仮の地図」にします。完成版ではなく、違和感を確かめるための最初の見える化です。
はじめる →